セオサイクル 竹の塚店 の記事

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2018セオサイクル社内試乗会スタッフレース

セオサイクルWEBサイトに社内試乗会の記事を公開しました。

2018セオサイクル社内試乗会その1(スタッフレースの模様をギャラリー的にUP。立石店浦和東口店撮影の画像も併せてUPしています。)

スタッフレース別枠?残りの画像。一部重複しています。この面子なのでスピードも展開も見ごたえのあるレースとなりました。メインの試乗会や商品の説明を含め、ご協力頂きましたメーカー様、取引先様に感謝申し上げます。

2018セオサイクル社内試乗会その2(試乗やブースの様子など)

インプレでの評判通り、ガチガチの鬼剛性でトッププロでないと踏めないようなバイクに「評判通りだな~」と思ったり、硬いと評価されているバイクがバランス良くて乗り易く感じたりと、実際に乗って自分自身がどう感じるかが大切だなと思いました。

11月8日追記

画像のレタッチしようかな。

画像に先頭で写っているのはサイタマサイクルプロジェクト藤田涼平選手

さいたまクリテリウム・アマ部門個人タイムトライアルで優勝してLe Tour de France公式動画にもバッチリ映ってました。

竹の塚店 井田

MAVICコスミックPROカーボン(SL)USTリム

2018セオサイクル社内試乗会のMAVICブースで発見したMAVICコスミックPROカーボン(SL)USTのリムだけ

持ってみると軽い!非公表ですが405gとか。そして縦に体重を掛けてみても、たわみが全くと言っていいほど無く、変形しません。アルミローハイトリムで同じ事をすると、かなりのたわみとしなりが感じられるのですが。

つまり、走行中の変形によるロスが無く、丸い物が正しく丸いまま回転し良く転がるホイールになる、という事になります。更にUSTチューブレスは対クリンチャータイヤ比で15%の転がり抵抗を低減しています。

ホイールは外周部(タイヤ&リム)の慣性質量の軽さが重要です。完組ホイールの総重量に惑わされずに選んでいただきたいですね。

R-SYSは同じ理屈を支柱構造(一般的なスポークのように張力に頼らない)によって成り立たせています。

右側の画像はMAVIC各種カットサンプル

インスタントドライブ360:ハブの内部構造がよくわかります。

カーボンリム:USTカーボンリムの断面構造やキャリパーブレーキ用、ディスクブレーキ用での積層や肉厚の違い

R-SYS、キシリウムPRO:アルミリムの負荷が掛からない箇所は、ISM4Dで薄くそぎ落としてリムを軽量化。こんなに肉厚薄いんだ~!と驚くほどそぎ落としてダイエットしてます。一般的なニップルでスポークテンションを保つホイールとの構造の違い

等がよく理解できるディスプレイになっています。

竹の塚店 井田

ジャパンカップサイクルロードレース公式

リザルト&レースレポート

10月25日追記

ジャパンカップの興奮も冷めやらぬ数日後に開催したセオサイクル社内試乗会。ジャパンカップから直行(でもないか?)で駆けつけてくれたMAVICニュートラルサポートカー

MAVICカーの走行距離は年間25,000kmにも及ぶそうです。

珍しいジャパンカップMAVICニュートラルサポートカーからの撮影映像(シクロワイアード)動画は2011年のジャパンカップなのでサポートカーはスバルレガシー。無線でガンガンレース展開とタイム差の情報交換、古賀志林道の登りでは観客から「MAVICカー頑張れ!」の声援を受けてレースをサポートしています。

竹の塚店 井田

サイモト27サイサリスローグ

27インチ6段ギヤ、シマノ製ローラーブレーキ(リア)で音鳴りしない&雨天時の制動力を確保&ブレーキパットを使っていない構造のブレーキなので、耐久性にも優れています。LED自動点灯ライト。ドロヨケ、スタンド、サークル錠標準装備。

横47cm×前後25cm×深さ20cmの大型カゴでビジネスバッグ等もスッポリ入ります。

クロスバイクスタイルのルックス、ちょっとスポーティな通勤通学用途にお勧めの自転車です。

セオサイクル販売価格

税抜き:24,500円

税込み:26,460円

竹の塚店 井田

31本撚りのワイヤーで柔らかくしなやか。表面研磨のスリックステン加工にプラズマメッキコーティング。

シマノ11Sにも対応します。信頼性の高い上質な使用感が得られます。

メーカー希望小売価格:オープンプライス

竹の塚店 井田

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